サーフィンと浮世絵

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ドクターストップでアイスが食べられない

研究室旅行 in 山中湖
豚のビフォーアフター

M1とB4しかいないこの研究室は何かと仲が良いです
若者の気持ちを忘れないボス(33)ももちろん参加
1000ccのVTRにまたがりバイク組と一緒に山中湖を目指す准教授は素敵です

道中
御殿場では有名らしいとんかつ屋勝榮で
レンタカー組はバイク組と合流する予定のはずが
なかなかバイク組がやってこない
心配しているとそこでUさまのケータイに連絡が入る

「・・・あのーちょっとサイフ失くしちゃって・・・

 これから来た道探しに行きます

 ・・・・・・あ あと、一人バイクでコケました」

バイクでコケたヤツよりも
サイフ失くしたヤツのほうが大事なんかいー

と思ったら
実際コケたヤツはすり傷のみで
サイフ失くしたヤツはリアルにないらしい

まあ旅行にハプニングはつきものですもんね


一泊だけなので宿はとっても素敵なバンガロー(ぼろ小屋)でやり過ごします
BBQの時
標準語の原型であるはずの三河弁が実は相当ぶっ飛んでいることが発覚

「え?何々~だらみりん~て通じない?」

「なに、みりんて。馬鹿じゃないの?」

「いやーなんか、これやってみなよ,をこれやってみりん,とか」

「いや、冗談でしょ」

「じゃーその醤油取ってみりん、とか言うの?」

「それは言わない」

「だら~ってなに?」

「何々~やんか~、みたいな」

「じゃー汗だらだらだら~、とか言うの?」

「それは言う」

「え?」

「え?」



研究室旅行、また行きたいなー

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ベストカップル賞は・・・二岡・山本モナ!

ドリームマッチ 若手編

矢作のすごさが光りましたね
「岩尾美和がものすごくブサイク」 っていうだけのネタなのに
あんだけおもろかったのは
やはり矢作の意味不明なまでに落ち着いたツッコミの賜物だとおもった

あと岩尾のキョトン顔

しかしやはりおぎやはぎはただもんじゃねえ

そして小杉はもはやバナナマンの一員なんじゃないかとおもった



たまには題名どおりの記事を書いてみたい

の巻でした

横浜がんばれ

時刻は午前4時
大学の研究室でいそいそと資料を作っております
もしかするとこの中に霊がいたりいなかったり・・・


今日はね
家がお互い50mしか離れてないくせに
3年ぶりに会った幼馴染みとサーフィンにくりだしたんです

天気は曇りだったのでまあそんなにひどくは混んでないだろうと
夏の鵠沼を甘く見てたら
ひどい目に合いました

人が蟻のようだった

完全に蟻でしたね、あれは。
ヤングドーナツを運んでいる蟻がちらほら
でもやっぱりご飯粒を運んでいる蟻が特に多かったです

昨日も夏祭りなんかに行っちゃったし
今日もサーフィンとかして
完全に夏してたわけですよ
もう断然サマー(i 've done then summer)

なのに
pm8.00位になって
明日の輪講の担当が自分だということが発覚
和訳をしなきゃならないんだけど
訳するものが手元にないからひょっとしてgo to schoolしなきゃいけないのか?
いやいや,幾らなんでもそれはダルすぎるだろ
と数分どうしようかと悩みながらも
結局めちゃ萎えながら急きょ大学に行って
今に至るという訳です

まぁでも
もう終わったもんね

バスも電車もないから俄然帰れないけど。



それはそうと
誰か上の写真で変な箇所見つけてしまった人いません?
いやね
さっきね
実はですね
見てしまったかもしれないんですよ・・・


霊的なものを・・・。

外灯の横はちょっと坂になってるんですけど
そこを下って自販機で飲み物買おうとした時

なんかぞわっとして

なんだ??って思って

外灯の隣の茂みに目をやったら


白くて

ぼやって光った

何か


が一瞬見えた・・・

ような?

気がしたんです

僕は霊感ないんでよくわからないんですけど

それでも

なんか

女の人っぽい

イメージをもってしまったんですよ

・・・これはやばい!

と思ってとりあえずケータイでその辺りを写メってみました

画質悪いですが
誰かなんか見えた人、いたらご一報ください。

いやー
その後今まで研究室で一人ですよ?
そりゃーちょっとは怖いです
なんかさっきから誰かが廊下を歩いてるような気がしないでもないし
今もしこの瞬間ドアノブがガチャ!って鳴ったら
とりあえず横にあるファンタを投げつける覚悟だけはできています
それが例えさっき仮眠を取りに行ったUさまだとしても。
早く朝にならないかなー

久しぶりにハトから空襲をくらう

ブログをお休みしていた間
シューカツやら受験勉強やらしておりまして
まあ言ってみれば遊ぶ暇なんかほとんどなかったわけです
ハトが天敵な人,友達になれます

そんな最中って
試験が終わったらあれしよーこれしよーとか
いろんな楽しい思いをはりめぐらしません?
この日を乗り越えたらどんなに楽園だろうとか
我慢ゲージ相当たまってるからなんか後でいい事起こるっしょ,とか
煩悩いっぱい抱えながら集中力散漫になったとしても
とりあえずやらなければいけないことはやりますよね

それでね,ついに先日思ったよりも早く大学院がほぼ決まったんです
そりゃもうパーティナイトじゃないですか
ほっとしたことといったらありゃしない
いろいろ整理とかして
一息ついてから
ようし,これからめっちゃ遊んでやるぜー
と 思ったところ
予期せぬ疑問が浮かんできました


・・・あれ?オレ何がしたかったんだっけ?


やりたいこと,全部忘れた。
なんていうか,なんなんでしょうね
例えば,これ受かったらスラムダンク全巻読み直してやるぜー!
とか思ってたけど
実際全部はめんどくさくて手を出す気になれなかったり
すべらない話のDVDもらったやつを観ないでとっておいたけど
いざ観ると思ってたよかおもんないとか
とりあえずケータイを新しいのに機種変してみたけど
ワンセグ 自宅で映らないし
死ぬほど寝てやるぜー
とか意気込んでも
お昼過ぎたらもう寝るのに飽きて午前中を後悔したり


なんか
とりあえず虚しい。

こんなこと書いてたら
ちょっと自分がすごく虚しい人間なんじゃないかと思うんですけど
実際思い当たる節,ありません?
ありますよね?
あれ,ない?
いやーこのままだと自分寂しい人間ですって宣言しただけになっちゃうから
とりあえず賛同の声が欲しいです
なんていうか,なんなんでしょうね

ここでまた一つ仮定を立ててみたいと思います(2回目)

「せっかく楽しみをとっておいても,その時になると何故かその楽しみが半分になる法則」

レポート書いてる合間に見るyoutubeと
レポート書き終わった後意気込んで見るyoutubeでは
絶対前者のほうが面白さ2倍
なんでですかね

ポニョの歌が頭から離れない

ブログ再開します
そして皆でしずるを応援しよう



久しぶりすぎてID本気で忘れてずっと入れなかったのですが
実はURLと一緒だという事実に気づき,無事こうやって記事を書いております
右も左もわからぬまま


ブログを休んでいた間 一体何をやっていたのか


そんなありきたりな話題は
さておき

ついさっき有り得ない事件を見てしまったんですよ

それは帰宅途中の出来事
いつもどおりオレンジ色の電車から降りて
地元の駅に着きました
僕は家から駅までチャリ通なので
自転車置き場に自転車を取りにいきます
ようし,ぐったりチャリ漕ぐかーと思って出発しようとしたら
行く手を阻む救急車が。

少し説明を加えると,
駅前へと行く道は割と細めで,バスと一般車がぎりぎりすれ違えるぐらいの道なんです
そんな道に救急車が停まっていて
急病人と思われる方と救急隊員,そして警察官が2人くらいがいて
何やらもめていらっしゃる

「っざっけんじゃねえよお~オレは酔っ払ってなっちゃったっちゃっ」

「いやいや,あなたね,ほら酔っ払ってるでしょ」

「全然一人で立ててないんだからー素直に病院行ってよー,おじいちゃん」

急病人は急性アルコール中毒と思われる初老の男性
救急車に乗るのを嫌がってるおじいちゃんを
救急隊員と警察官が4人がかりで説得している
どうやらそんな状況のようです
そしてこの後
おじいちゃんがさらにヒートアップ

「知らないよお~なめんなよお~保険代払えよ~」

「とりあえずね,念のため病院行きましょうよ」

「お前,おれの脚力なめんなよお~呼べーよお~」

「だからこうやって救急車呼ばれたんだから。ね?」

「呼べよーお~警察犬ー」


警察犬?

「負けねーんじゃこら~警察犬呼べよお~」

おじいちゃん
どうやら自慢の脚力を賭けて警察犬との競走を望んでいるようです

「わかったから,とりあえず救急車乗りましょう。さん,はい!」

警察犬との競走を望んだおじいちゃんでしたが
ようやく救急隊員の方がおじいちゃんの肩に手を添えて
救急車に乗せるモーションに入ります
ああようやく行ってくれるかー
そう思ったその時

「うっしゃー見とれえ!」
と叫び,不意に救急隊員の手を振り払って駆け出すおじいちゃん
そこに救急車の死角から対向車が現れる

あぶないよあぶない

どーーん


ちょっとちょっと・・・

おじいちゃん,車に轢かれちゃったよ・・・

え?うそ?

「だいじょうぶですか!?」

「おじいちゃん??」

「・・・あーこの,犬があ」

「急いで担架,総合病院に切り替えて探して!」

アル中で救急車に乗るのを散々拒んだ挙句
逃走を試みるも,急に飛び出したもんだから車に轢かれ
結局救急車に乗る始末

いやいや,有り得ないでしょう!

つーか
救急隊員2人警察官2人=計4人もいて
おじいちゃんに結果余計な怪我を負わせてしまうって
どういうこと?


この場合「業務上過失致傷の疑い」は一体誰にかかるのか?

A. 対向車の運転手
B. 救急隊員
C. 警察官

もうA.の対向車の運転手はたまったもんじゃないですよね
あんなもん絶対に避けるのは不可能ですから
B.は微妙なとこですけどC.は見てて何にもできなかったんだから
何かしらの始末はつけてほしいところです

まあ,おじいちゃんが大事には至らなそうな様子だったんで
割と軽い感じで綴ってみました今回の記事
これを通して
これからの日本の医療制度はどうなってしまうのか?
そんなことにも興味を持っていただけたらなと,思います

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